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BOSEは1日にしてならず

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DIGNO M (KYL22) 最高のケースを一発で引き当てたみたい

と、こんな経緯でHTC J Butterfly(HTL21)からDIGNO M(KYL22)に乗り換えました。
時期的に考えても、あからさまにiPhone6発表によるMNP流出対策で、au機種変更キャンペーンセンターも急に作った感じが電話口から伝わってきました。

もともとiPhoneに興味をなくしたボクにとっては渡りに船。
ありがたく無償で(正しくは毎月割7,360円と引き換えに)、約一年前のフラッグシップモデルをいただきました。ラッキーです。

現物到着時のはしゃぎっぷり(笑)↓

前回のHTL21は早々に落下させてヒビだらけにしてしまったので、今回は真っ先にカバー(ケース)を購入しました。 

ELECOM DIGNO M シェルカバー ラバー クリア PA-KYDMPVRCR

ELECOM DIGNO M シェルカバー ラバー クリア PA-KYDMPVRCR

 

レビューを見ながら、付属の充電ホルダーにつけたまま置いて充電できることと
素材がポリカーボネートであることがポイントとなり購入しました。

到着して装着。うん、しっくりくる。
シリコンにはない固さとサラサラな手触り。本体とのフィット感。
ヘリの部分がパネル部よりも高さがあるので伏せて置いても画面が直接設置しない等
細かいところまで良く出来ています。

ボクはアクセサリが好きなので、カバーを何種類か買い足してベストなものを探すのですが、これはもう初回でいいもの手に入れてしまったので買い足す必要がありませんでした。いいです。すごく( ・∀・)イイ!!

KYL22自体も、電源ボタンと音量ボタンこそ突飛な場所にありますが、慣れれば使いやすく性能も普通に使う分には申し分のないモデルです。

強いて言うならば、本体スピーカーの出力が弱めであることと、ドライバがMacOS非対応なことぐらい。
未だに満足感を保ったまま使い続けられています。